プロフィール

  • HOME
  • 【test】プロフィール

自己紹介

リオペードラグループ 代表取締役 八嶋昴旺輝(やしましょうき)。
1981年1月31日生まれ。石川県加賀市出身。
高校卒業後ブラジルへサッカー留学。プロサッカー選手を目指すも交通事故にあい断念。指導者・経営者の道へ。

24歳 地元加賀市にNPO法人スポーツクラブリオペードラ加賀を設立。個に拘った独自のサッカー指導法により幼児から中学生まで市外県外より現在約500人のクラブ会員在籍。
28歳 現RiopedraGroup株式会社設立。総合複合施設でぽるたーれKAGA創立運営。
33歳 すくすく加賀合同会社設立。障害福祉サービス事業所すくすく加賀運営。
36歳 農園を取得し農業部門設立。無農薬に拘った栽培農法にて野菜を栽培。
1次産業から6次産業までの事業を展開。

スポーツ×農業×福祉×教育で加賀市再興プロジェクトをプロデュース。
現在NPO法人スポーツクラブリオペードラ加賀、RiopedraGroup株式会社、すくすく加賀合同会社、の3社の代表取締役として、クラブ経営コンサルティング、福祉事業コンサルティング、指導者派遣事業、金融教育アドバイザー、オリジナルブランド設立など多岐に渡り事業を展開し、全国を駆け回る。
学校・行政・企業研修としての講演会多数実施。

50年計画の想い

「リオペードラ加賀を文化にするために」
常識をはるかに超えた発想でスピード感をもって突き進む。
周りとの評価に大きなギャップがあるくらいがちょうどいい。
目標を思い描くこと。方向性を共有すること。逆算すること。
続けるために、何をやるか、変えるか。続けることが大事。
それを描いた「未来SOZO 50年計画ロードマップ」。

2005年

NPO法人スポーツクラブリオペードラ加賀設立
自分の子どもの頃と全く変わっていない加賀市のサッカーチームの現状。
地元に戻って相談した時に関係者の方々から、「絶対無理。できるわけがない。」の言葉に一心発起。
大人主体ではなく、「選手主体の育成型クラブチーム」を自ら立ち上げる。
スタッフ1名、会員数30名からのスタート。

  • キッズスクール活動開始
  • ジュニアスクール活動開始
  • エリートプログラム(現スペシャルトレーニング・ドリブル塾)開校
  • 保育園巡回指導活動開始
  • トップチーム活動開始
  • ジュニアユース活動開始
  • ガールズスクール活動開始
  • レディーススクール活動開始

2010年

総合スポーツ施設アウパ加賀設立(現総合複合施設でぽるたーれKAGA)
国道8号線沿いの立地に人工芝フットサルコート3面、インドアコート1面、2階建てのクラブハウス建設。
株式会社アウパ加賀設立(現RiopedraGroup株式会社)。当時29歳。

  • クラブバスにて選手迎えバス運行開始
  • プラススポーツプロジェクト開始(フィットネスプログラム、ダンススクール)
  • 学習塾提携
  • スペシャルトレーニングゴールキーパー塾開校
  • 学童クラブまあぶるKids提携
  • 体育スクール開講
  • リオペードラ加賀創立10周年記念 中西哲生ドリームプロジェクト開催

2016年

すくすく加賀合同会社設立
障害福祉サービス事業所すくすく加賀開所
放課後等デイサービスすくすくスクール開所
「できることを増やして伸ばす場所、自立サポートNO.1」をコンセプトに、障害福祉サービス事業所としてはとても珍しい「利用者主導」の施設を目指す。運動療法や食育療法にも特化。
スポーツ×福祉

  • 日本代表 酒井高徳ドリームプロジェクト開催
  • 生活介護すくすくハウス開所
  • すくすく自然農園、アウパ自然農園開設
  • スペシャルトレーニング体育塾開校

2018年

新規就農取得
農業部門設立
「全ては身体と心のために」農薬や食品添加物にまみれている現状を変えていきたいという強い想いから、完全無農薬野菜に拘り、安心安全な野菜販売を開始。食育アドバイザーとしての活動を開始。
スポーツ×福祉×農業×食育

  • 市補助事業委託契約締結「はつらつ塾送迎」業務開始
  • 市補助事業委託契約締結「学童クラブ庄キッズ」業務開始

スポーツ×福祉×農業×食育×教育

2019年

アパレルブランド「藩‘S」設立
加賀百万石加賀藩は最先端を追求した城下町。今も世界中から人々が訪れ、その歴史が賞賛されている。その魂を受け継いで、妥協せず細部に拘り進化し続ける。加賀から世界へ、世界から加賀へ。生地に拘り、シンプルかつ着やすさを重視。
スポーツ×福祉×農業×食育×教育×アパレル

金融教育アドバイザーとして各地で講演開始
スポーツ×福祉×農業×食育×教育×アパレル×金融教育

2025年

人工芝フルピッチ照明・クラブハウス整備
Jリーガー輩出
酪農業開始
スポーツ×福祉×農業×食育×教育×アパレル×金融教育×酪農

2030年

高等学校、専門学校、インターナショナルハイスクール設立
年代別日本代表輩出
漁業開始
スポーツ×福祉×農業×食育×教育×アパレル××金融教育×酪農×漁業

2040年

A代表輩出
世界各地で活躍するOB達

2055年

OBがレギュラーで活躍し、日本をワールドカップ優勝に導く

2105年

OBがバロンドール受賞

50年後の未来

FIFAワールドカップ決勝戦。観客で埋め尽くされたスタンド、熱気に包まれたピッチ。拮抗した試合展開が続く中、ゲームはいよいよ終盤に差し掛かる。魅力的なプレーの連続に興奮を抑えきれず叫ぶ者、チームの勝利を信じ目を閉じて祈る者。日本のエースがゴールネットを大きく揺らすと同時に絶叫と大歓声が巻き起こり、スタジアムが大きく揺れる。そして笛。歓喜の瞬間。日本だけでなく、世界にとっても歴史に残る一日。優勝の興奮冷めやらぬ人々が喜びを分かち合い沿道を埋め尽くし、町は活気に満ち溢れている。パレードの中心には日本を優勝に導いた、リオペードラ出身の選手。その姿に小さな選手達は未来の自分の姿を重ね、表情は希望と誇りに満ちている。夢と目標に向かって努力を惜しまない遺伝子が受け継がれる。

ワクワクスパイラルで未来SOZO

10年後、20年後その先を見ていたら、やることがはっきりと見えてくる。
スポーツ×福祉×農業×食育×教育×アパレル×金融教育×酪農×漁業
世の中に評価を求めるのではなく。自分が自分の評価をする。
新しいことをやるほうが成長する。失敗したとしても、チャレンジすることで人は大きく伸びる。
レベルアップに必要なのは「経験値」。
ほとんどの事柄において、年齢は関係がない。
町と人々に活力を与えることができるように。加賀市が誇るクラブとして、地域社会に貢献できるように。
サッカーを軸としながら活動の幅を大きく広げ、選手達が生涯関われるクラブとして、新たな歴史をつくり上げ
ていく。「加賀から世界へ」から「世界から加賀へ」になるために。